2023年06月06日
GENTOS SG-409R
以前、MGシリーズの進化を見れずに終わったので
今度は閃の進化を見てみようと思う ( たまたま購入する機会があっただけだが )

今度は閃の進化を見てみようと思う ( たまたま購入する機会があっただけだが )
オリジナルのバッテリー(SG-39SB)、ストラップ、USBケーブル、取説、が付属しています
全長 150.4mm ヘッド Φ30.0mm チューブ部 Φ25.0mm
テールキャップ Φ26.0mm
スイッチカバーが 1.5mm くらい飛び出しているので押しやすい
ストロークの浅い軽めのクリック感で操作性は良いけど誤点灯に注意
焦点変更はツイスト式
充電ポートはmicro USB
さすがに5年前発売のライトなのでしょうがないですね
光束 480 lm 光度 10130 cd 照射距離 201 m
操作
・OFF から 1クリックで ON ( High で点灯 )
・ON から 5秒以内にクリック毎に照度切り替え
High → Medium → Low → OFF
・ON から 5秒経過後にクリックで OFF
・ヘッドを回して焦点調整

インジゲーターランプはバッテリー残が少なくなると赤点滅
充電中は赤点灯、充電完了で緑点灯
充電速度は遅い
バッテリーは18650ベースだけど片側に+と-極がある専用バッテリー
事故とかあるとまずいので専用バッテリーなのは仕方ないが、
容量が 2000mAh しかないのはとても残念! 3000mAhは欲しいよね!
照射範囲はすごく広いし、ムラなく均一です
比べるランクが違い過ぎたかもしれないが、自分の閃はSG-320で止まってたからね
閃がすごく進化していて驚いたので最新のSG-509Rを買ってみようかと思ったけど
SG-509Rは燃費重視に振った仕様っぽい、明るさは409Rのほうが上みたいだし
バッテリーも共用できないようなのでやめておく
Posted by at 22:00│Comments(0)
│懐中電灯
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。